医師の医師(ドクターズドクター)である放射線科医

がん細胞を殺す作用がありながら従来のがん治療のような副作用のない「高濃度ビタミンC点滴療法」、「高性能経口ビタミンC療法」や、がんの増殖を抑制する「低用量ナルトレキソン療法」、「アルファリポ酸点滴療法」といった最新の治療でがんに取り組んでいます。
また、私たち人間は、何よりも「こころのあり方」がとても大事だと考え、
患者さんのこころと身体へのアプローチにより統合医療としてのがん治療を行っています。
渋谷塚田クリニックではこれらを提供していきます。いつもこころに太陽を。
症例紹介
余命1ヶ月と宣告された乳がん患者さんが、著明に改善したお話です。
乳腺エコー検査
乳腺エコー検査は視触診やマンモグラフィで検出できない乳癌も検出可能であることが報告されています。
最新の乳がん治療
高濃度ビタミンC点滴療法
ガン治療法として注目を集めている超高濃度ビタミンC点滴療法。2005年に米国・公的機関/国立衛生研究所(NIH)の科学者が衝撃的発表をしました。
それは『高濃度ビタミンC点滴は、ガン細胞に対してだけ選択的に毒性として働く』という内容です。
放射線科専門医である私が最も患者様にお勧めしたい治療法です。
高性能径口ビタミンC療法
現在高濃度ビタミンC点滴を受けられている方はもちろん、高濃度ビタミンC点滴を受けられない方にも、効果を発揮します。
アルファ・リポ酸点滴療法
あらゆるガンに効果が期待でき、高濃度ビタミンC点滴療法、低容量ナルトレキソンとの併用療法で、多くの良い成績が報告されています。
渋谷塚田クリニックの治療
新着情報
夏休みのお知らせ
8月10日(水)~15日(月)まで休診となります。
なお、16日(火)より通常診療です。
宜しくお願い致します。



























